Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

【※怖すぎた※】鳥肌体験談「ねぇお兄ちゃん。『さかな』と『みぎ』って書いてなんて読むん?」何気ないこの質問。この答えに恐怖で震える・・・。

鳥肌体験談
「ねぇお兄ちゃん。『さかな』と『みぎ』って書いてなんて読むん?」
何気ないこの質問。
この答えに恐怖で震える・・・。
おすすめ記事
スポンサーリンク
スポンサーリンク

その日、友達と近所の公園で
待ち合わせをしていました。

約束の時間より少し早く着いたので
ベンチに座って携帯をいじっていた。

ふと見ると目の前の砂場で
小学校に入るか、入らないかくらいの
一人の女の子が遊んでいました。

妙に古風な子供で、まるでサザエさんの
ワカメちゃんみらいな感じの
地味な髪型や服装。

しばらくして、その女の子が
俺に近づいてきた。

「ねぇ、お兄ちゃん。
『さかな』と『みぎ』って書いてなんて読むん?」
と、その子は聞いてきた。

その子の顔は、はにわみたいで
無表情というか古風な顔だった。

「それって魚へんに右ってこと?」と聞き返した。

「『へん』ってなん?『さかな』と『みぎ』の
漢字のこと聞きよるんよ。」

そう言われ、ますます何のことか
わからなくなったし、この子と関わりたくなかったので
「そんな漢字知らん。」と突き放すように言った。

女の子はプイっと後ろを向き
公園の奥にある滑り台の方に走っていきました。

このあと、数々の災難が
彼に降りかかります。
この少女は何者なのでしょう??

友達がやってきたので、
その公園から離れることに。

家に着き、洗面所でうがいをしていたら
姉が俺を見て
「あんた、変なもん連れて帰ったね。」と
言ってきた。

姉は昔から霊感のようなものが強かった。

スポンサーリンク
オススメの記事

シェアする

フォローする