汽車にて


汽車に乗って旅をしていたある紳士が、途中、突然猛烈な便意を感じた。

しかし汽車にトイレは付いておらず、紳士は必死にそれを耐えていたが、ついに耐えかねると同室に居合わせた男性に断り、床に新聞紙を引くと、その上にウンコをした。

新聞紙は窓から捨てたが、部屋には強烈な悪臭が残り、なかなか消えなかった。
あまりの臭気をまぎらわそうと、同室の男性はタバコをくわえ、火を付けた。

すると紳士は言った。

「君。ここは禁煙車ですぞ」

解説:汽車にて

紳士は車内でウンコをしたくせに、他人がタバコを吸ったくらいで責める器の小ささ。笑

メタボな理由が分かったわ!

朝、娘が起きてきて言った。

「ママ、パパのお腹が出ているワケが解ったわ!」

「なぜかしら?」

「メイドのキャサリンがおもいっきり膨らませてたわ」

解説:メタボな理由が分かったわ!

娘はメイドが父親にフ○ラチオをしているところを目撃した。
それをみて、「お腹に空気を入れてる!」と勘違いしたようだ。
面白い。笑


白雪姫がピノキオの顔の上にまたがってこう叫んだんだ

「嘘をついて!」

解説:鼻

ピノキオの鼻を、大人のオモチャ代わりにしようとしている。

ラクダ


ある国の砂漠に駐屯する部隊に新任の上官が赴任してきた。

上官「この辺りは女っ気が少ないようだが,若い君らはどうしてるんだね?」

兵士「女ですか?あぁ・・・アレを使ってますよ」

兵士が指差した先にいたのは何頭かのラクダ・・・

上官はそれを見て、内心ギョッとしたが、けしからんとしかめっ面

何週間か過ぎると、上官もまた1人の男だから、人肌が恋しくなる。

そこで、他の兵士がいないのを見計らってラクダを試すことにする。

なかなかうまくいかず、上官が悪戦苦闘しているところに運悪く1人の兵士がやって来てこう叫んだ。

兵士「上官殿!何なさってるんです?俺達は女に会いたい時は、そいつに乗って街まで繰り出すんでさぁ!」

解説:ラクダ

上官はラクダと性交しようとしていた。

無料です


ある田舎のガソリンスタンドの店主が売上を伸ばすようにキャンペーンをした。

「ガソリン満タンでタダでセ○クス!」

ある男がやってきた 「満タン、タダでセ○クスもね」
店主 「お客さん、タダでセ○クスはゲームに勝たないといけない。1から10までの好きな数字を一つ言え、俺の思った数字と同じならお客さんの勝ちだ」
客  「じゃあ8だ」
店主 「惜しい。7だったよ。今回は無しだ、また今度な」

数日後同じ男が友達を乗せてやってきた
男  「満タン、タダセ○クスもね」
店主 「ルールは知ってるな」
男  「2だ」
店主 「惜しい、3だったよ。今回は無しだ」

男は車を出して、友達に話し掛けた
男  「ぜったいインチキだよ。タダでセ○クスなんてやらせるつもりなんかない」
友達 「いや、インチキじゃない。俺の妻は先週2度も当った」

解説:無料です

「タダでセ○クス」というのは、客視点ではなく店主(男)の視点ようだ。
つまり、若い女が客で来ると店主はわざとゲームに負けて、タダでセ○クスしている。