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【※衝撃※】犯人がまさかの子どもによる凶悪犯罪だったもの12選!!世界中が驚愕した事件

7.エドモンド・ケンパー 

1963年、14歳のエドモンド・ケンパーは一緒に暮らしていた祖母との口論の末、猟銃で彼女を撃った上で数回刺し、祖父が帰ってくると今度は祖父を撃ち殺しました。エドモンドは母親に電話して状況を伝え、母親が警察に通報し、彼は逮捕されました。彼は有罪判決を受けましたが、21歳のときには精神科医の勧告を受けて釈放されました。

その後ケンパーは母親と一緒に暮らしていましたが、3年後に母親と親友を殺しました。

彼は死体愛好者でもあり、殺した女性たちの肉を食べるということもしています。

再度逮捕された彼は、裁判で終身刑の判決を受けました。

8.ジョシュ・フィリップス 

1998年、メリッサ・フィリップスは14歳の息子の部屋を掃除していて血痕を発見し、ベッドの下に隠された死体を見つけました。死体は前の週に行方不明になっていた8歳のマディ・クリフトンのもので、ジョシュが彼女を自分の部屋に連れてきた際に少女がなかなか泣き止まず、思わず電話コードで首を絞め、野球のバットで撲殺したとのことでした。裁判にかけられたときジョシュは16歳で、死刑は免れましたが、仮釈放の付かない終身刑を言い渡されています。

クリスチャン・フェルナンデス 
子供の純粋な部分と、悪魔のような恐ろしいところが垣間見える事件。
物事がわかっているはずの年齢でも、考えている事がわからないことは多々あります。
それでも、この事件は非常に理解し難い事件です。
気になる続きは次のページから!!
次のページに続きます
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