Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

【※衝撃※】犯人がまさかの子どもによる凶悪犯罪だったもの12選!!世界中が驚愕した事件

5.グラハム・ヤング 

グラハム・ヤングは10代のころから化学、特に毒が人体に与える影響について強い興味を持っていました。彼は図書館の資料を読みあさって勉強し、14歳の時に人体実験を試みることを決意しました。1961年には家族に毒入りのものを食べさせ始め、家族は嘔吐・腹痛・下痢に悩まされ始め、義母は翌年死亡しています。

学校の教師が彼の机を調べたところ、大量の毒薬・死体の絵・殺人鬼を賞賛する文章などを発見し、警察に通報しました。

グラハムは精神病院に収容され9年後に解放されましたが、その後70人以上を毒殺し再び刑務所に戻っています。

6.ジョーダン・ブラウン 

2009年2月20日、11歳のジョーダン・ブラウンいつものようにスクールバスで学校に向かいましたが、継母で妊娠8ヶ月のケンジー・ハウクが自宅のベッドで撃たれているのが発見されたため、警察が学校に事情を伺いにやってきました。当初、ジョーダンは怪しいトラックを見たと警察に証言しましたが、彼が猟銃を持っていたのをハウクの4歳の娘が目撃していました。ジョーダンは、継母とお腹の中の胎児の殺人罪で起訴され、嫉妬が動機であると断定されました。

ジョーダンは2014年に刑務所から出所しています。

エドモンド・ケンパー 14歳の時、彼の中で何かのストッパーを失ってしまったのでしょうか。後に終身刑となった彼の犯行は、想像を絶する狂気を感じるものでした。
気になる続きは次のページから!!
次のページに続きます
スポンサーリンク
オススメの記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする