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【※意味深※】あの有名な「童謡」の歌詞の本当の意味を教えます!童謡の都市伝説集めてみた!

シャボン玉とんだ

シャボン玉が飛んでいる情景をイメージできる、

とても覚えやすい童謡が「シャボン玉とんだ」です。

シャボン玉が優雅に漂っている姿を、

もっと見ていたいという思いが伝わってくる歌ですよね。

ところが、このシャボン玉とんだの歌には、

悲しい都市伝説が隠されているのです。

この歌で表現されているシャボン玉は、「病弱の娘」のこと。

1番で歌われている、「屋根まで飛んで、壊れて消えた」は、

屋根(成人)」まで育ったが、

壊れて「消えた(死んでしまった)」と意味しているのです。

成人になったのですが、病弱だったので

死んでしまった娘を想った歌と考えると悲しいですね。

また2番目はもっと悲惨。

2番の歌は、「飛ばずに消えた。産まれてすぐに、壊れて消えた」とあります。

産まれてすぐに、病弱のため娘が死んでしまったのです。

1人目の娘は成人まで生き続けましたが、

すぐに死んでしまい、

2人目の娘は産まれてすぐに病弱で死んでしまう。

そんな悲しい経験をした男性の心情を語った童謡が、

「シャボン玉とんだ」の正体だったのです!

さっちゃん

「さっちゃんはね」のフレーズから始まる、

とても印象的な童謡が「さっちゃん」です。

作者がインタビューで、「子供の頃一緒に遊んでいた少女がモデルになっている」

と語っているように、少女「さっちゃん」について歌われています。

覚えやすいフレーズが多いさっちゃんですが、

実は怖い都市伝説が隠れているのです。

さっちゃんは、全部で3番までしかありませんが、

実は隠された「4番」の歌があります。

「さっちゃんはね、足を無くした本当だよ。
だからお前の足を奪っていくからね。すぐ行くよ、覚悟しろ」

こんな怖い4番の歌があるそうです。

これは北海道で起きた痛ましい踏切事故がきっかけで、

被害にあった子供のクラスメートが替え歌して広まったのだとか。

極寒の北海道で、踏切のレールに足が挟まった少女が、

列車に轢かれ胴体から真っ二つに切断されてしまいました。

通常は即死ですが、極寒の北海道で血液がすぐに凍結したようで、

切断されてもしばらくは痛みにもがいていたようです。

上半身だけでホフクするように動き、

「助けて、助けて」と声を出して助けを求めていました。

しかし助かることもなく、そのまま絶命した少女をモデルとして

同級生が替え歌として作ったのが、さっちゃんの4番の歌です。

4番の歌を聞いた人は、

知り合い4人にさっちゃんの4番について教えなければ、

死んだ少女が足を貰いにくるという怖いおまけがついているそうです。。。

子供にも覚えやすい童謡が、

実はとても怖い説があるのはちょっと驚きですよね。

次のページに続きます

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