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【実話】トイレから出ようとすると、先生『トイレから出るな!個室に鍵をかけて閉じこもってろ!!』私「えっ」 → トンデモナイことに…

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混乱する法廷。怒号は収まらない。

彡(゚)(゚)

「おまえらに言われたない、

お前らの人生よりワシの方が勝ちや!」

さらに混乱する法廷、怒号は収まらない。

彡(゚)(゚)

「いわせてーな!」

裁判長

「静粛に!・・・被告は裁判を

誹謗しないよにしてください。

これ以上、不穏当な発言を続ければ

退廷させます。いいですね」

彡(゚)(゚)

「今のは、誹謗とか批判ではのうて、

純粋のワシの心から出たほんまの気持ち。

わかってもらわんでもええ。

言いたい事はまだある。

それは、殺してしもーた子供達にや!」

・・・混乱収まり、一瞬、どよめく室内。

まさか?謝罪するのか?との期待感・・・

彡(゚)(゚)

「わしが殺したガキどもは、

わしの自殺の為の踏み台の為に、

生きていたんやな!ほんま、感謝しとる。

あのガキが8人死んでくれたから、

俺が死ねるんやから 感謝せなあかん!

死んでくれてありがとう!!」

彡(^)(^)

「でも、死刑になるだけやったら

3人で十分やったな。

残りの5人はおまけで感謝しといたる!」

・・・再びどよめく法廷内、

怒号が飛び交う

「宅間、しねええ」

彡(^)(^)

「あははははははは!ほんまおもろい!

ワシは死ぬことびびってないで。

遺族にはなにもできへんし最高や!

世の中どんなに金かけても

ワシに一瞬にして殺されれば

勝ちも負けもあらへん!」

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